67W TYPE-C充電器 RAC2CA65W01 GaNIII技術
PD対応AC充電器67W
PD対応AC充電器67W をAmazonで購入。2980円でした。
私の古いMacBookを充電する買ったのですが、問題なく充電できるようです。

TYPE-Cは2個ついていますが、iPhone充電しながらMacBookも充電するとMacBookはちゃんと充電しないようです。
一番上のTYPE-C 接続1個のみを利用してMacBookを充電しています。

説明書もついています

TYPE-Cを2個使うと、45W+20Wになるらしく足しても65W
Victor 耳栓 EP-S433 最大-35dB遮音性能抜群でした
自宅で最近へんな低音に悩まされていまして、 夜寝ててもその低音で起きてしまう状態が続いていて ずっと寝不足気味でした。
アンカーのノイズキャンセルイヤホンを、音楽を流さず無音で利用もしていたのですが、 寝てると電池がきれてしまうし、耳から外れやすかったのです。
耳栓でも買おうかと思って Amazonで検索したところ Victorが耳栓作っているのを見つけまして
しかも -35dB(デシベル)とか書いてたので、買ってみました。

パッケージに-35dBと書いています。「ほんまか?」と思うが、Victor(JVCケンウッド)というブランドの自身がうかがえる。
見た目はカナル型イヤホンに見えるのですが、
つけ心地は、 耳に小指を突っ込んだ感じ(カナルより少し大きい)。
しっかりと耳を塞いでくれる。
耳に突っ込んで、しばらくたつと 低反発素材の影響なのか徐々に音が消えていく感覚でした。
そのあと、耳の中の血管が通るドクドクという音が聞こえてちょっとやかましかったけど、すぐ慣れて ぐっすり寝ることができた。
メーカーらしい説明書がついていた

使い方もしっかり書いてくれています。

私のような、低音に敏感に反応してしまう人は少ないのかもしれないが
すごくありがたい耳栓でした。
Cognito SRP認証を理解する(Secure Remote Passwordとは?)
AWS Cognitoには SRP(Secure Remote Password) という認証方式があります。
これはパスワードをサーバーに送信せずにログインを証明する仕組みです。
SRP認証とは
SRP(Secure Remote Password)は、Zero Knowledge Proof(ゼロ知識証明)を利用した認証プロトコルです。
通常のログインでは次のような通信が行われます
Client → Server username + password
この場合、通信が盗聴されるとパスワードが漏洩するリスクがあります
SRPでは
Client → Server username + 証明データ
パスワード自体は一切送信されません。
① ユーザー登録
ユーザー登録時、パスワードはそのまま保存されません
x = H(salt | password) v = g^x mod N
保存パスワードはサーバーに保存されません。
② ログイン開始
クライアントはランダム値を生成
a = random A = g^a mod N
Cognitoへ送信の場合パスワードは含まれない
③ サーバー応答
サーバーはランダム値を生成
b = random B = kv + g^b mod N
クライアントへ送信
④ 共通セッションキー生成
クライアント
x = H(salt | password) u = H(A | B) S = (B - kg^x)^(a + ux) mod N K = H(S)
サーバー
u = H(A | B) S = (A * v^u)^b mod N K = H(S)
結果として、同じセッションキーKが生成されます。
⑤ 認証証明
クライアントは証明を送信
M1 = H(A | B | K)
サーバーが確認後、問題なければログイン成功
さらにサーバーも証明
M2 = H(A | M1 | K)
SRPが安全な理由
- パスワード送信不要
- ゼロ知識証明
- リプレイ攻撃防止
- パスワード漏洩リスク低減
- OAuthとの相性
Cognito SRPのAPIフロー
Cognitoでは以下のAPIでSRP認証が行われます。
InitiateAuth AuthFlow = USER_SRP_AUTH
レスポンス
ChallengeName = PASSWORD_VERIFIER
その後
RespondToAuthChallenge
で認証が完了します。
無音カメラアプリ
無音ガメラ Web版
Jsree
JSON/JSONLファイルをツリー表示して編集できる無料オンラインツール
