APPLE.COM/BILL 覚えのない 12800円が来た場合

APPLE.COM/BILLへの支払いを受付画面

AppleStoreなどでアプリ購入や課金した場合などにクレカ請求の場合、「APPLE.COM/BILL 」という請求項目名になるようです。

突然クレカから 「APPLE.COM/BILLへの支払いを受付 12800円」通知メッセージが入った。

このクレカは普段使ってないので AppleIDと紐付けをしていない。

クレカの会社に 「Appleから身に覚えない支払い受けつけが来た」と連絡すると

APPLE.COM/BILLだけでは特定は難しいらしく「Appleに連絡してくださいと」言われた

(クレカ会社の電話がつながるのに30分ぐらい待ったが、 5分も話していない。)

Appleのサポートサイト

apple.com/bill からの請求に問題がある場合」 という URLを開いた。

apple.com/bill からの請求に問題がある場合

上記URLは、 AppleIDの請求内から 不正な項目を探すサービスだった

私が問合せしたいのは “AppleIDに紐ついていないクレカでの覚えない請求”

AppleIDと紐つかない請求の場合

Appleのサイトを調べると、「請求明細に「apple.com/bill」と表示されている場合」というサイトを見つけた

このサイトの一番下に「それでも請求内容の確認ができなかった場合」という項目があり、

更にAppleサポートの「身に覚えのない請求」サイト内からチャット問合せをした。

Appleにチャット問合せ画面

チャットでAppleIDと紐ついていない普段使わないクレカ請求で「APPLE.COM/BILL 」というと 「クレカ番号をお聞きしたい」ということで電話に切り替わる。

電話でクレカ番号を言って どのAppleIDに紐ついていて何に使われたのか追うことができる。

しかし、 何を買ったのか具体的には教えてくれない場合がある。

私の場合AppleIDに紐ついていないクレカでMacBookのAppleCareの更新がありそれが12800円の請求だったらしいことが判明した。

クレカの「不正利用」「不正請求」ではなかった。

ロリポップSSH php composer インストール

ロリポップSSH php composer インストール

ロリポップの「ハイスピードプラン」の場合SSH接続できる。

今利用しているphpのバージョンは7.4なので、バージョンに合わせてcomposerをインストールする

Composerインストール

curl -sS https://getcomposer.org/installer | /usr/local/php/7.4/bin/php

composerのインストール状態を確認

/usr/local/php/7.4/bin/php composer.phar -v

Composerを使って 何かインストールする場合

/usr/local/php/7.4/bin/php composer.phar require ○○

~/webが公開ディレクトリなので ~/vendorを作った方がいい

php側で呼び出す

// Composerのオートローダーを読み込む
require_once __DIR__ . '/../vendor/autoload.php';

Windowsのshutdownコマンドの使い方とよく使うオプション一覧【初心者向け】

shutdownコマンドの基本的な使い方

Windowsパソコンをコマンドでシャットダウンや再起動させたい時、最も便利なのが「shutdownコマンド」です。


🔰 shutdownコマンドとは?

shutdown は、Windowsのコマンドプロンプト(またはPowerShell)からパソコンの電源操作を行うための標準コマンドです。
GUI操作よりも素早く、スクリプトやバッチ処理にも活用できるため、特にIT管理者や上級ユーザーにとって非常に有用です。


🛠 shutdownコマンドの基本構文

shutdown [オプション]

オプションを組み合わせることで、シャットダウン・再起動・ログオフ・キャンセルなど様々な操作が可能になります。


📋 shutdownコマンドの主なオプション一覧

オプション機能
/sシャットダウン(電源オフ)
/r再起動
/lログオフ(リモートでは使用不可)
/a予約シャットダウンのキャンセル
/t 秒数シャットダウンまでの遅延時間を秒単位で指定
/f実行中のアプリを強制終了
/m \\PC名リモートPCを操作
/c "コメント"シャットダウンの理由をコメントとして指定(512文字まで)

💡 実用的なshutdownコマンドの使用例

✅ すぐにPCをシャットダウンする

shutdown /s /f /t 0

強制的にすぐシャットダウンします。


✅ 1分後に再起動する

shutdown /r /t 60

60秒後に自動的に再起動します。


✅ 現在のユーザーをログオフする

shutdown /l

※リモートセッションでは使用できません。


✅ 予約シャットダウンをキャンセルする

shutdown /a

/a は猶予時間中のみ有効です。キャンセルは早めに!


✅ リモートPCをシャットダウンする

shutdown /s /m \\PC-NAME /t 30 /f /c "システムメンテナンスのため"

リモートPCに30秒後のシャットダウンを指示します。


🧠 shutdownコマンドをバッチファイルで自動化しよう

例えば、毎晩決まった時間にシャットダウンしたい場合は、以下のような内容を .bat ファイルにして、タスクスケジューラで自動実行できます。

shutdown /s /f /t 0

📝 shutdownコマンドを覚えるとPC操作がもっと快適に!

shutdownコマンドを使いこなすことで、Windows操作の効率が大きくアップします。
自動化やスクリプト化にも役立つため、ぜひ基本的な使い方とオプションは覚えておきましょう。

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